ようこそ! ケース研修実施機関㈱アジックへ

 (株)アジックのケース研修では、経営者視点でビジネス変革を構想しZOOM「談話室」で受講者間の自由な交流を図ります。
提案営業とPJ設立、通信と国際に専門性を持つ講師が質の高い指導を提供致します。

 一方通行の講義ではなく、互いの経験を持ち寄りながら気づきが深まる学びのコミュニティを実現します。講師陣は、提案営業・プロジェクト立ち上げ・通信・国際ビジネスに精通した専門家。豊富な実務経験に基づく指導で、すぐに現場で使える知識と視点を身につけられます。 「経営の視座を高めたい」「実務に効く学びを得たい」そんな方に本研修は最適です。 

  •   「安心の無料補講制度」「試験対策講座」「経験豊かな講師陣」で対応します。
  •  研修後も仲間としての繋がりを大切にしていきます。
  •  届け出組織として定期的な勉強会を開催しております。 

オンライン研修のメリットは沢山あります。を最大限生かします!


オンライン研修なら、地理的な制約を取り払い、首都圏だけでなく全国どこからでも参加できます。高速ネットワークインフラのおかげで、映像講義・演習もスムーズに実現できます。分室(Breakout room)機能を使いグループで議論した後は、メインルームに戻り、班ごとの代表発表ができます。
 

物理的な部屋や分室の代わりにZOOMが仮想空間を提供します。
対面での集合研修に劣らない体験が得られます。

  • さらに、交通費や宿泊費、移動時間を削減できるだけでなく、ネット会議のスキルを習得することで、 DX(デジタルトランスフォーメーション)時代に、実践的な体験でより適応できるようになります。
  • 談話室という分室も用意しています。他の参加者と気軽に楽しい雑談 も楽しめます!  
  • レポート課題のプレゼンは見せ場です、これを録画し後で個々人がレビューできです。
  • 気づきやプレゼントークの改善ポイントを獲できます。


◆現在受付中のコース ※ぜひ、(株)アジックをご選択お願いします。

  
  開催決定   No.07 週末1-2   8/22(土)  8/29(土)  9/5(土)  9/12(土)  9/19(土)  9/26(土)   *土曜日の6連続で一貫

     
                      No.09 週末1-4   8/23(日)  8/30(日)  9/06(日)  9/20(日)  9/21(月)  9/27(日) *日曜日、
9/20(日)  9/21(祝日) は2日連続

     
                      No.12 平日1-3   8/20(木)  8/26(水)  8/27(木)  9/09(水)  9/16(水)  9/30(水) *木と水の開催、9/23(祝日) はお休み

 

出席状況により補講を行いますので、研修修了条件(レポート提出3件と5日以上出席)を満たすことができます。(無料) 

※受講前のガイダンスで、疑問や不安を解消できます、演習の進め方、ZOOMでの受講や研修修了条件などを解説。(希望に応じて)

◆申し込みはITコーディネータ協会からとなります。

※コース検索と一覧からオンライン開催の(株)アジックのコースNo9, No9,No12を選択ください。


◆メイン講師 安達信男 あだち のぶお

  2018年から、ITコーディネータ(ITC)育成活動の一環として、ケース研修のインストラクターを続けています。以前は法人営業でアカウント営業を担当しており経営層と議論を交わす中で「経営の視点」を持ち、  変革構想を提案する力を養う重要性を実感してきました。

 
  ITC
ケース研修は、こうした「経営の視点」を育て、変革を推進する実践的なプログラムです。ITコーディネータは、企業の成長と存続を支えるプロフェッショナル。

変革の計画立案からシステムの導入、評価、改善までを一貫してサポートし、IT経営の実現とデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進します。経営理念を実現するため、さまざまな課題を解決しながら、ITを活用したビジネス変革を導きます。

   この素晴らしいコンサルティング資格取得のためのケース研修に携わることができることに誇りを感じております。


 ※受講生は、インテリアライフ社の取締役会議に、レポート課題である「変革構想」をプレゼンします。
 ロールプレイ演習で提案力を磨いていきます。

※演習でのモデル企業はインテリアライフ社(インテリア製品分野での中堅卸業)の渡邉社長が再度の変革構想実現に挑む!
 この夢を構想をITCが支援するという実践型です。


◆◆BIG News!「第四次産業革命スキル習得講座(Reスキル講座)」に認定

ケース研修は経済産業省「第四次産業革命スキル習得講座(Reスキル講座)」に認定されました。

経済産業省「第四次産業革命スキル習得講座認定制度」についてまた厚生労働省「専門実践教育訓練給付金」の対象講座に認定されました。一定の条件を満たす場合、受講料の最大80%が支給されます。

ケース研修「専門実践教育訓練給付金」について | ケース研修 | ITコーディネータ資格取得サイト

ケース研修「専門実践教育訓練給金」について | ケース研修 | ITコーディネータ資格取得サイト

 


◆ITC協会ではITC試験のサンプル問題を公開中です。

ITC協会では、『ITコーディネータプロセスガイドライン Ver.4.0』の内容に準拠したサンプル問題を公開しています。
ダウンロードできます。実際の出題率が高い設問が多い。
分野:
 基本知識 13問、応用問題 12問、計25問



◆試験対策講座を用意しております。

① 模擬試験の演習(無料)(株)アジックから

② 本格的な演習(有料)提携先の(株)IKCから


合格に必要な学習ポイントをサンプル問題から選択して解説。

内容:

・ITC協会サイトからサンプル問題25問を学習し傾向を把握
・公開されているPGLver.4.0を
ダウンインロードし学習

・基本問題13問、応用問題12問を演習し解説

・想定問題 旧試験のサンプル40問から演繹した7問を解説

   備考:主な問題を抽出して20問ほど解説して演習します。
  応用問題で頻繁に出る話題などの傾向にも触れます。
 

開催日程:

  8月15日(土) 19時~21時 (2時間以内で終わります)

会場:オンラインZOOM  費用:無料 

 

 申し込み:問い合わせ(ページ下段)にお名前とメールアドレス記載して送信ください。詳しい案内を返信します。 

受講料:12,000円(税込) 事前予約制

        8月1日(土)18:30~20:30

                8月5日(水)18:30~20:30 

(株)アジックのケース研修受講者様は、IKCのWebサイトからの申し込みで「紹介割引を使う方はこちら」から入り、紹介者のお名前に、「アジック」と記入してください。これで、受講料は半額になります。
(株)アジックが半額負担します。ぜひ、ご活用ください。

ITC試験対策講座 - ITコーディネータ - 株式会社アイ・ケイ・シ



◆◆対面交流会はJR川口駅傍のリリアで開催!

日時:8月29日(土) 開場 18:00 / 終了 21:00

※終了後、21:00〜22:00 懇親会を予定しています

会場:JR川口駅 西口直結(徒歩1分)

    川口総合文化センター「リリア」11階 小会議室

参加方法:対面参加(メイン)。2部からも参加OK。

     ZOOMでのリモート参加も可能

 

第1部  LT及び試験対策 18時から19時

    有志よるライトニングトーク演習

     ITC試験試験対策

第2部 交流会 19時から21時

    自己紹介、ITCの課題やお仕事紹介

       ビジネスモデルキャンバス(BMC)演習

第3部 懇親会 21時から22時

       自由参加 時間限定、実費負担

 

        川口駅付近の鳥メロ(クーポン活用)



◆◆ケース研修「専門実践教育訓練給付金」について

ケース研修は、令和7年10月1日付けにて教育訓練給付金の対象となる厚生労働省「専門実践教育訓練」の指定講座(類型別内訳【第四次産業革命スキル習得講座】)として認定を受けました。(2025年9月11日現在)

 

専門実践教育訓練は、特に労働者の中長期的キャリア形成に資する教育訓練が対象となります。

一定の受給要件を満たす方が、2025年度第2期以降に開催のケース研修受講費用の一部(50%~80%)が教育訓練給付金として支給されます。

 ※ 詳細は【厚生労働省】ホームページおよび専門実践教育訓練給付金についてのリーフレットをご確認ください。 

 


◆受講生からの声から学び、更に、有意義な講義を・・・

 2018年からケース研修講師として多くの方々と共に演習を重ねてきました。その中で特に印象に残ったコメントをいくつかご紹介します。

オンライン形式でも得られる学びや交流の可能性をぜひ感じてみてください!
 <最近に研修後に頂いたコメント>

 NTT等のインフラ分野で経験豊富な講師から、実体験に基づくリアルな話が聞けて非常に良かったです。講義の中では筆記試験対策についても触れてもらえるため、効率的に学習できました。一番参考になったのは「資格取得後の動き方」です。アドバイスを活かしたことで、実際にITコーディネータとしての活動をスタートでき、仕事にもつながっています

.オンライン研修の感想

 「オンラインでもスムーズにディスカッションができました。」

  •   20代・参加者の声
  • 「講師や研修メンバーと良好なコミュニケーションが取れました。」
    -自宅で3台のモニターを活用し、効率よく学べたとのことです!
      50
    代・参加者の声
  • ZOOMのリアクション機能やスタンプを使い、コミュニケーションが取りやすかったです。」
      40
    代・参加者の声
  • 「自宅で参加することで、リラックスしながら取り組めました。」
      20
    代・参加者の声
  • 「長時間のオンライン研修はやや負担でしたが、移動不要の便利さを大いに感じました。」 
    - 結果的にはオンラインで受講して良かったと実感されたそうです!
      70
    代・参加者の声

 2.ケース研修:学びと気づきの集大成

  この研修が、参加者の皆様にとって新たな発見や成長のきっ かけとなった。

 

  • 「フォローをいただきながら、円滑にディスカッションと演習に取り組めました。」
    - 今回学んだことを、今後の仕事に活かしたいという意欲的なコメントもいただきました。
       30
    代・参加者の声
  • 「研修内容はこれまでの集大成のような難しさがありましたが、その分楽しく感じました。」
    - 次期変革への気づきを得たり、達成感を感じたりと、新たな発見の多い研修となったようです。
      20
    代・参加者の声
  • 「最後の課題については、提示された内容が理解できているか少し不安もありました。」
    - 研修で紹介された課題作成例を今後の参考にしたいという建設的な声もありました。
      20
    代・参加者の声
  • 「研修初日では得られないような、新たな気づきを得る力を身につけられたと感じています。」
    - 終了に際しての達成感とともに、研修への感謝の言葉が印象的でした。
      60
    代・参加者の声

3.ケース研修 全体の振り返りと今後への期待

 ケース研修を通じて、多くの学びや気づきを得たとの声を多数いただきました。 
 受講して良かった点

  • 「実践に近いロールプレイング形式が非常に勉強になりました。」
    ー IT
    コーディネーターを目指す中で、デジタルテスト以外の実践的な学びを得られたことが評価されています。
          50
    代・参加者の声
  • IT経営の客観的な考え方を知り、提案に活かせそうです。」
    ー 若い世代からも具体的な活用への期待が感じられるコメントです。
          20
    代・参加者の声
  • 「他の受講者や講師との意見交換が非常に参考になりました。」
    ー 試験で学んだ内容を、実際の業務に応用できる感覚が得られたとの声もあります。
         30
    代・参加者の声
  • 「チーム構成の工夫で、全員とコミュニケーションできたことが良かったです。」
    ー 多様な経歴を持つ方々との交流が新たな視点を得る機会となったようです。
         20
    代・参加者の声
  • 「書籍だけでは学べない活動の一部に触れることができ、視野を広げられました。」
    ー 日常生活では得られない学びと出会いが参加者に好評でした。
        30
    代・参加者の声
  • ITの前に経営戦略や業務プロセスの重要性を実感しました。」
    ー 考え方の基盤を再認識した方からの意見です。
        20
    代・参加者の声

  いただいた感想や改善点をしっかりと受け止め、次回以降の研修がより実務的で効果的な内容となるよう改善に努めます。


◆講師の略歴

**保有資格:**

 - ITコーディネータ協会 ケース研修インストラクター

- PMP RetiredPMI認定)

- 川口商工会議所 登録専門家

- 国際トーストマスターズ会員、パブリック・スピーチ・コーチ

 Effective Coaching(効果的な指導やコーチング)、Visionary Communication(未来志向のコミュニケーション)の専門家

- 電気通信主任技術者(伝送・交換)(線路)、- 電気通信工事担任者(総合通信)の受験対策講座専任講師

 

**キャリア:**

 NTT勤務時代にデータ通信、伝送交換、ISDN、映像技術VOD、国際調達、国際通信を技術的に担当。その後、法人営業本部でメディア系大手顧客のアカウントマネージャとして提案営業を行いました。一方、海外からのテレコム製品の調達や企業通信機器の輸入販売、AT&T製品のOEM販売を展開しました。主要なプロジェクトには、新聞社の紙面伝送ネットワーク、放送局のニュース素材配信システム、コンテンツ企業のDDOS攻撃対策、大手通信会社コンタクトセンターでの顧客要望分析(VoC)、通話録音システムの構築などが含まれます。

    2007年にNTT退職後、通信建設会社ミライトワンに入社し、法人営業や海外製品の代理店販売(IPS、通録Verint、LAN)を担当。
 2015年に独立し株式会社アジックを設立。現在は代表取締役を務め、海外機器販売のサポート、セキュリティ機器販売、講師業としては、通信技術者向け実用英語、電気通信主任技術者試験の対策講座、ITCケース研修を行っております。
 また、海外企業へ日本市場進出へのコンサルティングを行っています。




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